アプリケーションエンジニア
<< 編集部の職業解説 >>
システム開発プロジェクトの現場責任者として、システムの仕様を策定する。具体的なシステム設計に入ると、開発チームのプログラマーを統括し、アプリケーションを形作っていく。アプリケーションエンジニアは、情報システムの仕様策定やプロジェクトの統括を行う能力を認定する国家資格。資格を取得すれば、大きな仕事に取り組むことができる。責任も大きいが、製品をリリースしたときは、それ以上に喜びの方が勝るだろう。ハードウェア、ソフトウェアに精通していることはもちろん、開発チームを率いるリーダーシップと決断力も必要だ。この職業解説について、感じたこと・思ったことなど自由に書き込んでね。
わからないこと・知りたいことは、働いている大人に聞いてみよう!
次はこんな職業も見てみよう!
- 公認会計士
- 臭気判定士
- 経理・財務担当者(経理スタッフ)